広報啓発事業

会員向け定期機関紙「ボンドゥ」(友だちの意)を年間3回発行(毎年、4月、8月、11月)して、現地活動の状況や国内の支援活動のこと、バングラデシュの農村部の暮らしぶりや人々の様子など、普段なかなか得られない貴重な情報も掲載しています。また会員と協力者向けの公式LINEでは、会報ボンドゥのほかに毎月現地の情報をお届けしています。ホームページ、Facebookも広報媒体として、活用しています。


ボンドゥ第60号 2025年4月11日発行

ボンドゥ第61号 2025年8月1日発行

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新号は会員の方に案内しています。 

 ※「ボンドゥ」は会員の方に定期的に発行しています。購読希望の方は、こちらから入会申込書をお送りください。


過去の「ボンドゥ」は下記の号数をクリックいただくとご覧いただけます。

2024年はこちら(第57号第58号第59号

2023年はこちら(第54号第55号第56号

2022年はこちら(第51号第52号第53号

2021年はこちら(第48号第49号第50号

2020年はこちら(第45号第46号第47号

2019年はこちら(第42号第43号第44号

2018年はこちら(第39号第40号第41号

2017年はこちら(第36号第37号第38号

2016年はこちら(第35号

文化交流事業

日本国内でバングラデシュを知って、理解して、触れてもらう機会をつくり、次のようなテーマで説明会や講師派遣を行っています。ご希望の方は、当会事務所までメールで問い合せください。

・バングラデシュの国、歴史、文化紹介

・農村部の暮らしと人々の様子

・女性の変化と活躍と課題

・学校給食活動から「健康と栄養」

・大豆栽培と加工食品生産の取り組み

・伝統刺しゅうに見る女性たちの創意と工夫

・ノクシカタ体験ワークショップ

 

・バングラデシュ料理と試食会、など

 

実際に現地を訪問するスタディーツアーも実施していましたが、

 現在は安全問題から中止しています。